2018年10月31日

慰安婦の強制連行なし 英訳出版

秦郁彦氏の著書「慰安婦と戦場の性」(新潮選書)を英訳出版したそうです。

果たして反響はあるのでしょうか?



慰安婦の真実を 秦郁彦氏の著書を英訳出版
http://news.livedoor.com/article/detail/15527241/




これが日本で出版されたもの。

慰安婦と戦場の性 (新潮選書)





英語版は加筆し、慰安婦問題の「最終的かつ不可逆的な解決」を確認した平成27年の日韓合意まで論及しています。

徴用工問題で日韓の間で、またややこしい状態になってます。そんな中で本書に対する影響はどんなことになるのか?

はたして?



ラベル:慰安婦
posted by イーディー山岡 at 20:24| Comment(0) | 時事(社会・政治) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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