青山ブランドを嗤う

くっだらねえー


青山ブランドに「児相の子つらくなる」 建設に住民反発
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181215-00000055-asahi-soci
「ブランド落ちる」南青山の児童相談所説明会大荒れ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181216-00420255-nksports-soci

児相は迷惑施設か 住民「資産価値下がる」
https://mainichi.jp/articles/20181028/k00/00m/040/037000c



もうね、そんなブランドなど滅べの一言

「世界的に有名なファッションの情報発信地の青山に児相は違和感がある」

だの

「非行の少年を預かる施設とは聞いていなかった。不安だ」

だの

「青山のブランドイメージをしっかり守って欲しいし、世界に発信していく町。土地の価値を下げないでいただきたい」

だの。

ただのエゴイズムじゃないか。

ツイッターの声なんかを拾うと

「ブランドイメージって言うけど、要するに差別でしょ。選民思想の何ものでもない。」

「南青山、ドヤ街でヤクザの事務所が沢山あって、半グレの暴力事件が有ったりするんだけど、住んでる人が勘違いして「ブランド」とか言ったりする感じなのか。」

「南青山は三児の母のおかげでなかなかのブランドイメージが出来上がったのではないか。」

「場外馬券売り場とかなら言ってることもわかるが、困っている人を助ける施設だし、ブランドを落とすことにならない。此奴らは意識高いフリして高飛車で貧相。」

「ほんとくっだらない原住民だこと。」

など辛らつな声が目立つ。

当然だわな。こんな連中を相手にしなきゃいけない役所の担当者が可哀想です。

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