学びを結果に変えるアウトプット大全

インプット大全を先に読んでいたことを、一応書いておきつつアウトプット大全の読書感想文らしきものを書いてみます。

「現実」はアウトプットでしか変わらない、から始まるアウトプット(話す・書く・行動する)の80のTips+α。

精神科医の樺沢紫苑先生が書かれたベストセラー(ロングセラーにもなってる)。

この本ではアウトプットの大切さが当然、書かれています。インプットとアウトプットの黄金比は3:7とか2週間に3回使った情報は長期記憶されるとか。この辺は他の人も書評とかで書かれている内容ですので省きます(おいおい)

特典動画、みんな見てます?この本の売れてる数、考えるとあまり見られていない気が。

この動画見て思いました。確かにアウトプットは大事です。

アウトプットはインプットの倍以上やるべきなんですから。

でもね、自分はそもそもインプットも足りてねえやw

ブログでそれなりにアウトプットしているわけですからね、自分。

結局のところ特典動画やインプット大全で出てくるインプットもアウトプットも足りてない奴、それに該当するwwww

いかんなぁ、樺沢先生に怒られるわw

そしてアウトプットもただするだけでは駄目。本書や特典動画にあるとおり「フィードバック」が大事!

フィードバックされるアウトプットに価値があるようで。

これは樺沢先生、ネタに詰まったら「フィードバック大全」を書きますねw 予言しちゃおうw

自分には「ぼーっとする」の項が課題かな。何やかや考えてたりすることか、そのまま寝てしまうことが多い身なのでw

あと「笑う」、「泣く」なんて項もありますが心からは最近笑っても泣いてもいないなぁ、自分。

ノートに書くってことはこれからやってみようと思った。どうしてもパソコンかスマホに向かっちゃうからね。(手書きの方が脳を活性化させるらしい、本書参照)

ではまとまりがありませんがw以上、感想文でした。もし、この本を読んで読書感想文を書こうという人はこのブログ記事を真似しちゃいけません。本書で出てくる読書感想文のテンプレから大きく離れているのでw



学びを結果に変えるアウトプット大全 [ 樺沢 紫苑 ]

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