2019年11月23日

“ことしの本” 大賞に「宇宙と宇宙をつなぐ数学」

この本ですね。


宇宙と宇宙をつなぐ数学 IUT理論の衝撃 [ 加藤 文元 ]



“ことしの本” 大賞に異例の数学解説書
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191122/k10012187901000.html


書店が選ぶ賞には小説やノンフィクションなどの作品が多いということで、数学の解説書が大賞を取るのは異例のこと。

これから話題になって売れるかもしれません。(既にこの分野ではヒット商品だそうです)

posted by イーディー山岡 at 21:51| Comment(0) | 時事(社会・政治) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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