こんなはずではなかった夜

夕方から晩飯まで読書。超読書術を半分くらいまで読めた。
そこまではよかったんだが晩飯で居間に行ったら親父が怪我したことが発覚。包丁で手を切ったようだ。

それから何かバタバタ。

俺が病院に連れていかなきゃ駄目なのかなぁ、と思ってたら弟が仕事から帰還。そのまま苫小牧市の救急センターに連れていくことになった。

自分は取り敢えずシャワー浴びてひとり置き去りになったお袋が心細そうだったので、その相手をすることとなった。

先ほど親父と弟が病院から帰ってきた。縫うかもしれないらしい。

自分は部屋へ戻り、今、スマホから記事を書いてます。

これから9時からオークションの管理をせにゃいかん。

さて切り替えてスマホと3時間は格闘せねば。

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