2021年10月07日

【季節の風物詩】村上春樹氏 ノーベル文学賞今年も受賞ならず



16度目の正直もかなわなかったw


ノーベル文学賞にアブドゥルラザク・グルナ氏 難民テーマに執筆
https://news.yahoo.co.jp/articles/e9398e6734a55451c2cc09043c0a013c62c4d001

グルナ氏は1948年生まれ。60年代に難民として英国に渡り、21歳から小説の執筆を始めた。スワヒリ語が母語でありながら英語で執筆。これまで10の長編小説と多くの短編を発表している。その中では、主に難民の置かれた混乱状況がテーマになっている。

 主な作品に、ブッカー賞の候補になった「パラダイス」(94年)、「デザーション」(05年)などがある。




村上春樹、セックスしてばかりの軽薄なイメージ(読んでないけど)


今年も逃しました!


では!また来年に会いましょう!


posted by イーディー山岡 at 21:14| Comment(0) | 時事(その他) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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